本当にデブは暑がりなのか?半年で12kg痩せた私が語ります。

まっつ
今日はしょうもない話をさせていただきます。
忙しい方はここでやめておいてください。

 

ある言葉

太っている時によく言われている言葉がありました。

 

「暑いのは太っているからじゃない?」

 

失礼な話ですよね。確かに太っている人に汗っかきが多い気がしますが・・・

 

そんな私は2020年10月よりダイエットを始めました。約半年で12kg痩せることができました。

 

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痩せたらどうなったか?

汗っかきや暑いのは、デブとは関係ないと思っていました。

 

「関係ありました」

 

痩せた状態で冬を超えたのですが、例年の冬より寒く感じました。特に体の末端がとても寒く感じました。

 

その理由は次の通り。
脂肪は熱を通しにくく、断熱材の役割を果たします。そのため太っている人は脂肪の防寒着をきている状態と考えられます。そうすると夏は暑さをうまく外に逃すことができず、皮膚が薄くて皮下脂肪の少ない、脇や額などから汗が吹き出すのです。

 

冬はとても寒く感じた一方で、夏は快適に過ごせるのではないかと期待しています。

 

 

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まとめ

デブと暑がりは無関係と考えていましたが、実は(やはりというべきでしょうか)脂肪は防寒着の役割を果たしており、実際に夏は暑く感じていたことがわかりました。

 

痩せて初めての夏はこれからやってきます。

 

例年より快適な夏が過ごせるかと思うと、猛暑もチョット楽しみです。どんなふうに夏を過ごせたのか、秋ごろにご報告いたします。

 

ではまた!

 

ブログ村に参加しています。
「ダイエット100kg超部門」で1位(現在2位)を目指しています。

 

 

まっつ
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